左に入力すると、右の書類がその場で完成します。「🖨 印刷/PDF保存」→ 送信先に「PDFとして保存」を選ぶとPDFになり、LINEやメールでそのまま送れます。自分の情報は保存され、2件目からは入力済みで始まります。
書類の発行者として印字されます。本名でも屋号付きでもOK。
空欄でもOK。自宅住所を載せたくない場合は無理に書かなくて大丈夫です。
インボイス番号は、消費税の「適格請求書発行事業者」に登録している人だけが持つ番号(Tから始まる13桁)。登録していなければ空欄でOKです(3,000円規模の取引では通常問題ありません)。
💡 振込先は請求書に印字されるので、請求書のPDFを送ればそのまま振込先のご案内になります(別のメッセージで口座を伝え直さなくてOK)。名義はカタカナで、通帳・アプリの表記どおりに。
お店の正式な名前+「様」。会社宛てなら「御中」(例:株式会社◯◯ 御中)。
発行日=書類を作った日(今日の日付が自動で入ります)。書類番号は任意のもので構いません。自分で「どの案件の書類か」が分かれば何でもOK。自動で入る番号のままで大丈夫です。
支払期限は「当月末」や「発行から7〜14日以内」が一般的(自動で当月末が入ります)。発注確認で約束した支払い時期に合わせましょう。
| 品目・内容 | 数量 | 単価(税込) |
|---|
1行に1つ。数量は通常「1」、単価は税込の金額を数字だけで(例:3000)。税抜と消費税の内訳は自動で計算されます。
そのままでOK。不要なら消しても大丈夫です(振込手数料をどちらが持つかは先に合意しておくとスムーズ)。
💡 スマホの場合:印刷画面で「PDFとして保存」を選ぶとファイルになります。