この方式について:一般的に、契約は書面がなくても双方の合意(メッセージのやり取り)で成立するとされており、少額の取引では「内容確認→OKの返信」という方式が広く使われています。順番が大事:無料サンプルの段階ではお金の話をせず、「気に入った→正式版に進む」となった時点でこの確認を送る(無料と有料の話が混ざらず、矛盾しません)。OKをもらったトークは絶対に消さないこと(スクショ保存推奨)。
※本ツールは一般的な実務例に基づく雛形の提供であり、法的助言ではありません。重要な取引や不安がある場合は、弁護士等の専門家に最終確認をしてください。
ご注文内容の確認メッセージ(コピーしてLINE/DMで送る)
相手から「OKです」の返信が来たら合意成立。トークは消さずに残してください。
✓ コピーしました
✅ 送ったあとの流れ:①「OKです」の返信をもらう(→スクショ保存)→ ②正式版に仕上げ → ③公開前に内容を確認してもらいOKをもらう → ④公開・納品 → ⑤見積書・請求書メーカーで請求書を送る → ⑥入金確認 → 完了!
📄 かんたん契約書(お好みで)
メッセージ確認方式で足りる場合が多いですが、「書面の契約書を交わしたい」お店・方向けの雛形です。上の入力内容がそのまま反映されます。2部印刷し、双方が署名・押印のうえ、1部ずつ保管します。
📮 取り交わし方(どちらでもOK):
① お近くの方:2部印刷して直接お伺いし、その場で署名・押印→1部ずつ保管
② 遠方の方:2部を郵送し、署名・押印のうえ1部をご返送いただく(返信用封筒+切手を同封すると親切です)
⚖️ 注意:①ここにある方式・雛形は「一般的にこのように行われている」という実務例をまとめたもので、法的助言ではありません。高額案件・法人との取引・少しでも不安がある場合は、弁護士等の専門家に最終確認をしてください ②「気に入らなければ費用ゼロ」と約束していた場合、公開前のキャンセルは無償で受けること ③雛形は案件に合わせて内容をよく確認してから使ってください。